住宅ローンの資金計画情報館



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住宅ローンの資金計画情報館は、住宅ローンを利用してマイホームを取得する人がよりよい資金計画を立てられるようサポートする情報サイトです。住宅ローンの資金計画についてQ&A形式でどなたにでもわかりやすく解説しています。

※税制改正等については「サラリーマンの税金ガイド・税制改正編」を参考にしてください。

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住宅ローンの資金計画
住宅ローンの申込の際に必要な書類は?
フラット35の収入合算とは?
自己資金はいくら必要?
住宅資金向けの積立商品は?
住宅ローンはいつ借りるのが理想?
住宅ローンの借入限度額は?
民間住宅ローンの所得合算とは?
頭金以外に現金が必要な諸費用は?
代表的な積立商品は?
頭金の貯め方は?
住宅ローンの基礎知識
新規のJA住宅ローンの内容は?
預金連動型住宅ローンとは?
ネットバンクは?
働く女性向けの融資は?
収入合算・所得合算とは?
借換え用のJA住宅ローンの内容は?
スターワン住宅ローンの融資条件は?
ソニーバンクの融資条件は?
あおぞら銀行の「レディ住まいle(エルイー)」は?
住宅金融支援機構の収入合算は?

自己資金が足りないときは?
自己資金力アップのための資金援助
財形住宅貯蓄の活用法は?
安心できる年間の返済額は?
諸費用の内容(手数料、保険料、団信)
貯蓄だけでは資金不足の場合は?
自己資金力アップのための共有
毎月10万円の返済だといくら借りられる?
諸費用とはどのようなもの?
諸費用の内容(保証料、税金、その他)

効果的な繰り上げ返済の方法は?
ローンの借り換えは返済負担を軽くする?
提携ローン・直接ローンの利用方法
都市銀行・地方銀行の融資の特徴は?
信用金庫・信用組合のローン
繰り上げ返済の申込方法
民間融資のタイプは?
銀行ローンの主な融資内容は?
生命保険会社・信託銀行のローンは?
労働金庫・農協のローン
不動産用語の基礎知識
減価修正とは?
検索の抗弁権とは?
原状回復義務とは?
原状回復とは?
減損会計とは?
減価修正の減価要因は?
現実の引渡しとは?
原状回復の方法は?
原状回復のガイドラインとは?
建築基準法とは?

指定講習とは?
指定講習の受講資格は?
指定保証機関とは?
地盤沈下とは?
地面師・家屋師とは?
指定講習の内容は?
指定住宅紛争処理機関とは?
指定保証機関として保証事業を行うのは?
私募ファンドとは?
社会的責任とは?

全国新幹線鉄道整備法とは?
占有権とは?
専用使用権とは?
贈与とは?
贈与税とは?
全体計画(マスタープラン)とは?
占有補助者とは?
総合設計とは?
「書面による」贈与とは?
底付きとは?

テナントとは?
テラスハウスとは?
点蝕(てんしょく)とは?
同一需給圏とは?
等価交換のメリットは?
タウンハウスとは?
転換特定社債とは?
転貸借とは?
等価交換とは?
投資口とは?

法地(のりち)とは?
媒介契約とは?
一般・専任・専属媒介契約とは?
媒介契約の書面に記載する内容は?
破産とは?
媒介とは?
媒介契約における宅建業者の義務とは?
媒介契約の内容の書面化とは?
媒介報酬(仲介報酬)とは?
別除権者の優先弁済とは?

法定相続分とは?
法定地上権とは?
保佐人の同意とは?
補助とは?
補助人の取消権・代理権とは?
嫡出子、代襲相続人の法定相続分は?
保佐とは?
被保佐人の取消権・追認権・代理権とは?
補助人の権限とは?
保留地とは?
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住宅ローン控除入門その1
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はじめての住宅ローン入門その1
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新着トピックス
新築住宅の技術基準について
フラット35の新築住宅の技術基準は以下のようになっています。
▽一戸建てと共同住宅で共通の要件は?
●戸建型式等
耐火構造・準耐火構造以外の木造住宅は一戸建て、連続建てに限定されます。
●区画
住宅相互間を1時間準耐火構造等の界壁で区分していること
●併用住宅の床面積
住宅部分の床面積が全体の1/2以上であること
●断熱構造
住宅の天井、屋根、床下などに所定の厚さ以上の断熱材を施工していること。
▽一戸建てと共同住宅で異なる要件は?
●配管設備の点検
・一戸建て・・・点検口等の設置
・共同住宅・・・共同配管を構造耐力上重要な壁の内部に設置しないこと
▽共同住宅のみの要件は?
●長期修繕計画
計画期間が20年以上であること
●床の遮音構造
RC造の場合は、界床を厚さ15cm以上にすること
▽フラット35パッケージのメリットは?
フラット35パッケージは、フラット35の長期固定金利に民間の低利な住宅ローンを組み合わせた商品なので...
また、利用者にとっては将来の金利変動リスクが軽減できることで、安定的な資金計画が立てられるとともに...
さらに、融資条件としても、フラット35を利用するので、住宅ローンのそれぞれのメリットを生かせることができ有利になります。
ちなみに、フラット35の資金というのは、土地や建物を担保とするまでは融資の実行はできないのですが...
例えば、土地を購入した後で住宅を建設する場合には、土地の購入価格の85%※を先に融資するなどです。
なお、万が一返済が困難になった時には、金融機関と住宅金融支援機構が協議の上で...
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